カテゴリー「ハイキング」の投稿

2009年12月 9日 (水)

伊那佐山(2009.11.15)

11月に山の会の定例会に参加。今回は奈良県にそびえる伊那佐山(637m)です。

近鉄榛原駅より奈良交通バス比布バス停で下車。一路伊那佐山に向かいます。伊那佐山山頂までは都賀那岐神社の参道という事もあり、比較的登りやすい登山道です。

Img_0892

伊那佐山 (画面中央)

Img_0894

伊那佐山への道標

Img_0895

紅葉の進むモミジ

Img_0897

鳥居と道標

Img_0898

伊那佐山山頂(637m)からの眺めeye

Img_0899

都賀那岐神社(つがなぎじんじゃ)

本殿裏の山道を井足岳に向かって下山します。途中の林道を交差した後、コースは台風で倒れた倒木だらけwobblyブッシュも深く、テープを頼りに歩を進めます。

Img_0902

倒木の多いコース(コースなんです、これcoldsweats01

Img_0903

井足岳山頂(いたりだけ 550m)

Img_0907

ススキが一面に広がります

山を下り、伊勢街道を歩くと、程なくスタート地点の近鉄榛原駅に戻ってきました。

※ かなり日記更新が遅くなってしまいました(^^ゞ

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (2)

2009年6月21日 (日)

若山(太閤山)(2009.6.21)

日曜日は山の定例会。高槻市近郊の若山(太閤山)へ・・・

阪急高槻市駅を出発。市街地を抜け、ハイキングコースへrun

Img_0533

金竜寺跡の休憩広場

Img_0535

若山山頂(316m)近くの展望広場より

Img_0539

若山神社 ここまでくると終点の阪急水無瀬駅はもう一息

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (0)

河内飯盛山(2009.6.20)

この週末は日頃の運動不足解消を狙い、立て続けにハイキングに出かけました。まずは土曜日、1人で河内飯盛山へrun

JR四条畷駅をスタート。一路四条畷神社へ向かいます。

Img_0516

四条畷神社 鳥居

Img_0517

飯盛山登山道

Img_0522

山頂展望台からの眺め

Img_0523

楠木正行公の像(河内飯盛山山頂 314m)

Img_0524

NHKとFM大阪の送信塔

Img_0527

針路を左の「つつじ尾根」へ

Img_0530

吊り橋

Img_0531

野崎観音境内(右の屋根が本堂)

野崎観音から程なく、JR野崎駅に到着しました。

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。 

| | コメント (0)

2009年3月15日 (日)

歌垣山(2009.3.15)

今日は山の定例会。大阪府豊能郡能勢町の歌垣山に行ってきました。その一部をご紹介します。

Img_0246

フキが芽を出していますclub

Img_0247

ダートコースへ

Img_0248

沢や小さな滝を見ながら登っていきます

Img_0250

歌垣山公園

Img_0252

歌垣山(男山)山頂 標高540m

Img_0254

山頂からの眺めeye

Img_0257

妙見山奥の院へ

Img_0258

妙見山 奥の院

Img_0261

野間の大けやき

今日は天気も良く、絶好のハイキング日和となりました。フキやつくしも見かけ、春らしさを実感できましたhappy01

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (0)

2009年3月 2日 (月)

京都 愛宕山(2009.3.1)

山の定例会や近くの交野山によく出かけますが、ちょっと冒険心(?)を出して、行ったことがない山に1人で出かけてみました。今回は京都にある愛宕山(924m)で、山頂にある愛宕神社を目指します。

清滝バス停に9:20頃到着。清滝側に沿って歩き始めます。しばらく進むと登山道入り口。登山道横の階段状の構造物は、かつての愛宕山鋼索鉄道の廃線跡で、清滝バス停終点直前の狭いトンネルは、鋼索鉄道(ケーブルカー)に接続していた愛宕山鉄道の遺構。第2次大戦中に休止となり、そのまま復活することがありませんでした。

Img_0071

バス停サイドの茶屋からスタートrun

Img_0073

清滝川

Img_0075

愛宕神社表参道登山口

Img_0077

参道横に寄り添う愛宕山鋼索鉄道廃線跡

階段状になった参道をぐいぐい登っていきます。参道には丁石が50丁あり、登山口から順番に数字が増えていきます。とはいえ、なかなかきつい急坂。簡単に数字は増えません・・・

Img_0083

ここは20丁目

Img_0084

丁石(23丁かな?)とその案内板

10:20頃、30丁目(5合目)休憩所で一服します。この後、ご神木を見たり、野生の鹿と遭遇したりと、自然を満喫しますclover

Img_0091

大杉社

Img_0094

シカとの遭遇note

Img_0096

所々で視界が開けますeye

水尾方面への分岐を愛宕神社へと針路をとり、花売り場、黒門を通って11:30頃、愛宕神社(山頂)に到着。お参りしたあと、休憩所で昼食を摂りました。

Img_0101

花売り場(この日は無人でした)

Img_0105

神社への石段

Img_0108

愛宕神社本殿

先ほどの石段を神社に向かって右側にある月輪寺に向かう山道を下っていきます。途中、再び視界が開け、このあたりで昼食を摂っているハイカーも見かけました。

Img_0106

月輪寺へむかう山道

Img_0111

途中で視界が広がりますeye

山道を40分ほど下ったでしょうか?月輪寺に到着します。山間部にある、小さなお寺です。折角なので手を合わせます。

Img_0114

月輪寺

山道を下っていき、林道出会で「空也滝」という道標があり、ちょっと向かってみますが、なかなか到着できず、バスの時間もあるので、今回は見送り、林道を清滝へとさらに歩きます。

Img_0120

この沢の奥に空也滝があるのかな?

清滝バス停に13:45頃到着。なんとか13:56発のバスに乗ることが出来ました。

伊勢へ七度 熊野へ三度 愛宕さんへは月参り

古くから伝わる古歌で、登山口入り口の掲示板に案内されていました。徒歩しか交通手段がない神社ですが、訪れた日も多くの方が訪れていました。

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (2)

2008年10月19日 (日)

宇治 仏徳山 天ヶ瀬ダム(2008.10.19)

本日は久しぶりに山の定例会に出席しました。今回は宇治 仏徳山・天ヶ瀬ダムコースを巡ります。(参考近鉄てくてくまっぷ 京都-② 宇治回遊コース)

9:30頃京阪宇治駅を出発。宇治川右岸を少し歩き、すぐに坂道へ。宇治上神社に到着します。

Pict0040

宇治上神社

この神社を見て少し行くと、なだらかな登り坂となります。道幅も広く、大変歩きやすい道です。しばらく行くと宇治市内を一望できるスポットに到着します。

Pict0043

宇治市内展望(画面中央やや左側に平等院鳳凰堂)

10:15頃、仏徳山山頂(131.8m)に到着しました。

Pict0045

仏徳山 山頂(131.8m)

一旦来た道を返し、興聖寺に向かいます。

Pict0046

興聖寺 山門

興聖寺 山門前には琴坂と呼ばれる緩やかな坂道があります。モミジが多く生えているので、紅葉寺には素晴らしい景色となるのでしょう。

Pict0048

琴坂

再び宇治川右岸沿いを歩き、天ヶ瀬ダム湖である鳳凰湖を一望できるスポットへ。11:30頃、ここで昼食休憩をとります。

Pict0053

天ヶ瀬ダムと鳳凰湖

休憩後、ダム上の道路を歩いて渡ります。湖と反対側をのぞき込みますが・・・うーむ、かなり高いwobbly

Pict0057

天ヶ瀬ダム 鳳凰湖と反対側(た、高い・・・)

Pict0059

天ヶ瀬ダムからの眺め

このダムからしばらく歩くと、天ヶ瀬吊り橋に到着、折角なので往復します。高さはそれほどないですが、結構揺れますね~

Pict0060

天ヶ瀬吊り橋

車の行き交う宇治川サイドをそのまま歩かず、紅葉谷へちょっと寄り道。自然の中が癒されますねclub

Pict0063

紅葉谷

白山神社を経由し、再び宇治川左岸へ。屋形船が見えてくると、宇治橋、京阪宇治駅はもうすぐです。時間があるので、喫茶店で一服し、16時前、帰路につきました。

Pict0066

屋形船が係留中ship

Pict0067

宇治橋より宇治川上流を眺める

私自身は初めての天ヶ瀬ダムハイキングでしたが、結構コースはゆったりとしていて、楽しく歩くことが出来ました。初心者にもお勧めのコースですsign01

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年7月 6日 (日)

菊水山・鍋蓋山2008夏(2008.7.5)

昨年1人で訪れているこのコースに、友人と出かけてみることにました。昨年の様子はがんちゃんねっと 菊水山・鍋蓋山(6/10)をご覧下さい。また、六甲全山縦走路についてはビバ!週末~関西日帰り山歩き~のHPが参考になります。

阪急電車に乗り、新開地で神戸電鉄に乗り換え。おぉっ、新車だsign03ついつい「撮り鉄」します。普通電車に乗り、鵯越(ひよどりごえ)駅に到着。この地域は、かつて、源義経が平家を奇襲するのに下っていったと言われる地域です。昨年と同じように、駅の看板を撮影し、9:50頃、いざ出発run

Pict004101

神戸電鉄のニューフェース 6000系

Pict0042

鵯越駅

約20分程で山麓バイパスの近くにある不動尊に到着。その先の下水処理場ではトイレを借りることが出来ます。休止中の菊水山駅サイドを通ります。石井ダムを過ぎ、「菊水山まであと900m」という看板から急坂の始まりです。前日の飲み会の疲れもあり、足取りは大変重いですbearing

Pict0044

不動明王の祠

Pict0045

鈴蘭台下水処理場

Pict0046

石井ダム

Pict0047

この看板の先が急坂区間sign03

コースから見えるゴルフ場では、ゴルフを楽しむ方の姿を見ることが出来ます・・・こちらは肩で息をしながら、少しずつ登り、11時過ぎにようやく菊水山山頂に到着しました。

Pict0049

プラスチック階段で高度を稼ぐ

Pict0050

菊水山 山頂(459m)

Pict0051

菊水山からの眺め

もやがかかっていて、前回ははっきり見ることが出来た明石大橋がイマイチはっきり判りません。山頂の眺めもそこそこに休憩sleepy15分ほど休憩した後、出発。鈴蘭台の新興住宅地を見ながら下山。天王吊橋を渡り、今度は鍋蓋山の急坂を登ります。

Pict0053

新興住宅地の近くを下る

Pict0056

天王吊橋

Pict0061

鉄塔下を通り・・・

Pict0062

鍋蓋山 三角点(487m)

Pict0063

鍋蓋山山頂から菊水山(送信塔の辺り)を眺める

鍋蓋山山頂で時間は既に12:30になっていましたが、自販機やトイレのある再度公園(ふたたびこうえん)まで行き、そこで昼食休憩をとることにしました。下山途中で六甲全山縦走路をそれ、弘法大師行場に到着。以前は無かったと思う、きれいなイスとテーブルが作られていました。ここまで来ると再度公園はすぐそこで、13時に到着しました。

Pict0065

弘法大師行場跡

Pict0066

再度公園

約1時間の大休憩の後、出発。大竜寺を目指します。この付近は人気の高い六甲全山縦走路と違い、ハイカーもまばらで、静かな山歩きを楽しむことができます。

Pict0067

大竜寺 本堂

Pict0069

善助茶屋跡

Pict0070

去年も撮影した木の根が多いコース道

滝山城跡に到着します。新神戸駅近くの案内看板によると、いつ築城されたか不明だが鎌倉時代末期には文献に登場(赤松円心が護良親王の令旨を受けて挙兵ということは、楠木正成や足利尊氏らが活躍した頃でしょうねぇ)。戦国時代に織田信長の攻略により幕を下ろしたそうです。

Pict0072

滝山城跡

ゴンドラの下をくぐり、しばらく行くと新神戸駅。駅裏の川沿いでは多くの家族連れがバーベキューを楽しんでいます。臭いは新神戸駅にも漂い、バーベキューの臭いのする新幹線の駅というのも珍しいような気がしますrestaurant

Pict0073

ゴンドラの下をくぐる

Pict0075

新神戸駅

新神戸駅を隔て、自然豊かな地域と、市街地ど真ん中という大きなギャップを感じつつ阪急三宮駅まで歩き、帰路につきました。

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月15日 (日)

虚空蔵山(2008.6.15)

5月に引き続き、6月も山の定例会に参加。この日は兵庫県三田市と篠山市にまたがる虚空蔵山(こくうぞうさん)に向かいます。

JR藍本駅を9:30過ぎに下車。酒滴神社(さかたれじんじゃ)の前を通り、一路登山口へと向かいます。

Pict0015

酒滴神社(さかたれじんじゃ)

Pict0016

中ノ池

中ノ池を過ぎ、舞鶴若狭自動車道をくぐると、いよいよ本格的なコースに入ります。

Pict0019

この先が虚空蔵山登山道run

途中で石舟という、虚空蔵寺に参拝するときに手を清める場所に到着。手を洗ってみると・・・なかなか冷たくて気持ちよかったですhappy01

Pict0021

石舟

駅から約1時間で虚空蔵寺に到着しました。ここには珍しいシャチの石像があります。

Pict0026

虚空蔵寺が見えてきましたflair

Pict0028

虚空蔵寺 本堂

Pict0027

シャチの石像(瓦かな?)

虚空蔵寺の先、急坂を登ります。急坂で一気に登るため、視界も一気に高度を上げ、絶景を目の当たりにすることができます。

Pict0029

立杭コース分岐(左下が藍本駅方面・手前が山頂方面)

Pict0030

高度を上げて・・・

途中の岩場にて少し早いですが、昼食休憩をとります。お昼過ぎに出発。山頂で小休止をとり、一路草野駅に向かいます。

Pict0033

虚空蔵山 山頂(596m)

Pict0034

虚空蔵山 山頂からの眺め

ここから山を下ります。結構急な下りが多かったり、道が荒れていたり・・・ほどほどに初心者でも楽しめるコースです。

Pict0035

鉄塔の真下からの眺め

Pict0036

JR宝塚線(田んぼ中央を横断)と舞鶴若狭道(山裾)が見えてきました

急坂を注意しながら下ると、ふもとの里に「いきなり」到着。14:20、ゴールのJR草野駅が見えてきました。

この日の夕方から天気は下り坂と伝えられていましたが、雨に遭うこともなく、無事に下山することが出来ましたsign03

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年5月19日 (月)

雲山峰(2008.5.18)

5/18は山の定例会。大阪府と和歌山県にまたがる雲山峰(うんざんぽう)に行ってきました。

JR阪和線紀州路快速に乗り、9:30過ぎに山中渓(やまなかだに)駅に到着。一路雲山峰に向け出発します。

Pict0047

山中関所跡

Pict0051

どことなく南国ムード漂うコース

第1パノラマ台までは結構きつい登り坂ですが、ここからは小さなUP-DOWNを繰り返します。丸太階段が整備されていない分、歩きやすく感じます。

Pict0052

第1パノラマ台からの展望

小休止を繰り返し、12:20頃、山頂に到着。ここでは小休止に留め、しばらく行ったところにある青少年の森展望広場で昼食休憩をとりました。

Pict0059

雲山峰 山頂(標高490m)

Pict0060

青少年の森展望広場より和歌山市内を望む

あとはだらだらと六十谷駅に下っていきます。四ツ池は、その名の通り、4つ池があるんですね~

Pict0064

四ツ池

15:40頃、終点の六十谷(むそた)駅に到着しました。距離があるコースですが、非常に歩きやすく、初心者にもお勧めのコースですhappy01

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年12月10日 (月)

月の輪の滝~交野山2007冬(12/9)

最近休みの日もなにかと慌ただしくて1人ハイキングに行くことも出来ず、山の定例会も歩く距離が諸都合により短かったのですが、久しぶりにスケジュールと天気&体調に恵まれ、交野山に出かけることにしました。

京阪私市駅を11時前に出発。市街地をだらだら歩き、森の中へ。紅葉の名所という訳でもないせいか、コースはかなり空いています。

Pict0045

沢の横を登っていくコース

Pict0046

月の輪の滝

Pict0048

森の中を行くコース

Pict0049

色鮮やか・・・

駅から約40分、府民の森くろんど園地事務所に到着。ここで小休憩をとります。

Pict0052

くろんど園地事務所(事務所左側の道路が交野山・くろんど池方面、事務所右側の道路が磐船神社・ほしだ園地方面)

途中のバーベキュー場では、結構寒いのに、多くの方がバーベキューを楽しんでいます。

美味しそうなニオイをかぎながら、八つ橋(ラクウショウ群落)に到着。ここの木はもう冬の装いです・・・

Pict0054

ラクウショウ群落

Pict0055

ラクウショウを見上げる

田んぼでは、稲の刈り入れなどが既に終わり、畑では大根が大きく成長しています。

Pict0056

田畑も冬の装いです・・・

交野市野外活動センターで昼食を摂り、一路交野山へ。ゴルフ場サイドを通過し、13:30頃、山頂に到着しました。

Pict0058

交野山が見えてきました

Pict0061

落ち葉を踏みしめて一路山頂へ

13:30頃、交野山山頂(標高341m)に到着しました。

Pict0062

交野山古代岩座跡

0062001

観音岩(交野山山頂)

Pict0063

交野山山頂からの眺め

下山し始めて程なく、白旗池に到着します。

Pict0067

白旗池

白旗池を外周し、国見山・津田駅方面に進路をとります。途中落ち葉を「サクッ、サクッ」と踏みしめます。落ち葉がクッションになって歩きやすいです。国見山山頂に寄らずに、津田サイエンスヒルズに向かいます。

Pict0069

落ち葉で埋め尽くされたコース

Pict0071

夫婦岩の標識

Pict0072

夫婦岩

さて、津田サイエンスヒルズから先、高速道路建設工事の影響で、コースが通行止めになっています。通行止めの地点を右折し、グラウンドサイド~遊歩道を下り、一般道路に出て地蔵池へと経由します。通常コースよりも15分ほど余計に時間がかかります。

Pict0073

通行止めと迂回路の案内看板

Pict0075

遊歩道を歩く

Pict0076

この先にあるダイソーを左に曲がり、自然巡回路を目指す

左手に大きなマンションとため池が見えれば、その交差点を右に曲がれば、地蔵池はすぐそこです。ここまでくれば、終点のJR津田駅まで10分ちょっとです、もう一息!

Pict0080

地蔵池

久しぶりに私の「ホームグラウンド」(?)を歩きました。自然の中を歩くのは、気持ちが良いものです(^-^)

本日もご高覧頂き、ありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)